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C言語、Perl、JavaScript、最近はPythonも。出来上がったものより、プログラムを書くことが好き。あと、スイーツ。

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MacBookにUbuntuをインストールする(1)

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https://help.ubuntu.com/community/MacBook
で 2.1 と確認。
Ubuntu 10.04 がリストに入ってないのが気になる。

http://refit.sourceforge.net/
でブートマネージャを入手し、インストールする。Ubuntu側をブートのデフォルトにするのに必要みたい。

Ubuntu用のパーティションを作る。diskutilが使えるらしいんだけど、シングルユーザモードでブートしなおしてもなんかうまくいかなかったので Gparted の LiveCD で切り直す事にした。

http://gparted.sourceforge.net/

何故か未割り当ての領域があった。なんか意味ありげだけど使ってしまおう。osxのパーティションは10G位余らせる感じでリサイズ。残りをext4とswapでフォーマットする。ext4にブートフラグを付ける。

ここで一度、osxを起動してみる。起動したのでほっとする。

http://www.ubuntulinux.jp/products/JA-Localized/download

ここから Ubuntu 10.04 日本語Remix LiveCD を入手し、焼いておく。

電源入れるとrEFItのメニューからliveCDのブートが選べた。

インストールに関しては、

  • キーボードレイアウトは英語キーボード(105)なので USAになるようにする。
  • パーティションは手動で。一応 ext4 をもう一度フォーマットしてみる。
  • 拡張(ステップ8)からブートローダは ext4のパーティションに変更する

ブートローダが書き込めないと言われる。とりあえず、インストールをしなおしたら問題なく終了したのでよしとする。
Ubuntu、Macがブートできることを一応、複数回ずつ確認。

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